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カゴソウ(夏枯草)はシソ科のウツボグサの花穂を乾燥させたものをいいます。6-7月頃に紫色の花を咲かせ、8月頃には花穂が枯れたように褐色になり、この時期のものを生薬として用います。


漢方的には辛、苦、寒の性質を持ち、利尿や消炎作用があるとされており、膀胱炎や尿道炎、妊娠時の浮腫みに用いられています。また目の痛みなどに使われる場合もあります。

カゴソウ(夏枯草)

​販売価格

・店頭販売価格

カゴソウ(刻)500g


1,650円+税~

・ネット/電話販売価格

カゴソウ(刻)500g


2,000円+税

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